2010.02.09.00:49
『京都』といえば、あたしゃ、30年以上前に修学旅行で一度訪れたことがあります。
以来、もう一度旅行してみたいナンバー1の場所となってますが、いまだに訪れていないのでした。
時間とふところに余裕ができたら、必ず行くつもりです。
でも、京都は観光スポットがいっぱいあって、いったいどこに行ったらいいのか、悩みますね。
修学旅行で行った観光名所もまた行ってみたい気もするし、行ったことのないところにも行ってみたいし…
京都の東山地区と西陣地区の魅力を伝える動画があるそうです。
京都はんなりプロジェクトが中心となって行う、「京都観光プロモーション」の一環として、作成したんですって。
その中の【西陣編】.
「西陣」といえば、西陣織をイメージしがちですが、この動画の中では、食用のオリーブオイルから、美容用の椿油まで、ありとあらゆる油を扱う「山中油店」や、
京都伝統の豆腐・湯葉を扱う創業明治3年の「とようけ屋」など様々な観光スポットを紹介しています。
東山地区の三十三間堂や清水寺など、有名な(修学旅行で訪れた)京都も魅力的だけれど、まったく知らない京都を見てみるのもいいものですね。
2010.02.08.21:50
今日は、札幌ちょっとあったかくて、雪まつりを見て歩くのにはちょっと楽?
それでも最高気温3度、最低気温はもちろん氷点下ですけどね。
長時間雪像を見て歩いたら、からだは、どうしたって冷え冷えになっちゃいます。
そこで、雪まつり会場では、冷えた体を温めるのに、シチューや、甘酒や、いろいろなあったかいものが用意されています。
あつあつのラーメンも冷えた体にはありがたいですね。
ところで、
「石焼らーめん 火山
」っていう、あっつあつのラーメンがあるんですって!
北関東を中心に28店舗展開中だそうです。
(残念ながら、北海道にはないんですね…)
「最後のスープ一滴まで熱々のラーメンが食べたい!」という発想から生まれた、石焼きビビンバならぬ、石焼きラーメン。
あつあつの石焼鍋に、茹でた麺とたくさんの野菜をのせてお客の目の前で、熱々の濃厚スープをかけると…
煙のような蒸気が上がり、グツグツとスープが沸騰、まるで火山の噴火です
噴火するラーメンは、見てても楽しいし、ほんとうにおいしそうですね
ジュル
動画が載ってます→http://www.gashuden.co.jp/kazan/
今なら、会計時に100円割引になるクーポンを発行していますよ。
このクーポンを印刷して持参すればOKなんですって!



んーー、あたしも、食べてみたいっす
それでも最高気温3度、最低気温はもちろん氷点下ですけどね。
長時間雪像を見て歩いたら、からだは、どうしたって冷え冷えになっちゃいます。
そこで、雪まつり会場では、冷えた体を温めるのに、シチューや、甘酒や、いろいろなあったかいものが用意されています。
あつあつのラーメンも冷えた体にはありがたいですね。
ところで、
「石焼らーめん 火山
北関東を中心に28店舗展開中だそうです。
(残念ながら、北海道にはないんですね…)
「最後のスープ一滴まで熱々のラーメンが食べたい!」という発想から生まれた、石焼きビビンバならぬ、石焼きラーメン。
あつあつの石焼鍋に、茹でた麺とたくさんの野菜をのせてお客の目の前で、熱々の濃厚スープをかけると…
煙のような蒸気が上がり、グツグツとスープが沸騰、まるで火山の噴火です

噴火するラーメンは、見てても楽しいし、ほんとうにおいしそうですね
ジュル動画が載ってます→http://www.gashuden.co.jp/kazan/
今なら、会計時に100円割引になるクーポンを発行していますよ。
このクーポンを印刷して持参すればOKなんですって!



んーー、あたしも、食べてみたいっす
2010.02.06.14:12
昨日から札幌雪祭りが開幕してます。

雪の芸術作品が見事です。
雪国、札幌ならではの美しさですネ。
さて、
日本の魅力は地方にあり、ということで誕生した癒し系ブックガイド&詩歌作品集
アートコミュニケーション発行 『まほろば(Mahoroba)』。
その第2弾のご紹介。
今回は「妖怪」特集なんです。
水木しげるインタビューを始め、都道府県別妖怪ライブラリー、遠州七不思議、キジムナーに会いに行こう、など妖怪にまつわるお話が満載です。
あたしゃ、「都道府県別妖怪ライブラリー」がとっても気になります。
妖怪=妖精だとして、北海道はコロポックルのほかにはなにがいるんだろう。
コロポックルは、フキの葉の下に住む妖精(妖怪)です。
妖怪って、コロポックルのように、深い森や里山のような美しい景観に、宿っているような気がしますよね。
<
「Mahoroba」第2号は、
●特集 妖怪と里のいきもの
のほかにも
●まほろば民芸館
●本誌認定「里山世界遺産」山陰
●COMIC『森』大庭賢哉特別描き下し
●詩歌新刊&推薦本〜創作者のためのブックガイド
●まほろば写真館
●浅田美代子さんや樋口可南子さんのインタビュー
●世界俳句事情
●まほろば文学館
など、妖怪好きならずとも、読み応えのある文学読本となっています
もちろん妖怪好きには、たまりませんね。

雪の芸術作品が見事です。
雪国、札幌ならではの美しさですネ。
さて、
日本の魅力は地方にあり、ということで誕生した癒し系ブックガイド&詩歌作品集
アートコミュニケーション発行 『まほろば(Mahoroba)』。
その第2弾のご紹介。
今回は「妖怪」特集なんです。
水木しげるインタビューを始め、都道府県別妖怪ライブラリー、遠州七不思議、キジムナーに会いに行こう、など妖怪にまつわるお話が満載です。
あたしゃ、「都道府県別妖怪ライブラリー」がとっても気になります。
妖怪=妖精だとして、北海道はコロポックルのほかにはなにがいるんだろう。
コロポックルは、フキの葉の下に住む妖精(妖怪)です。
妖怪って、コロポックルのように、深い森や里山のような美しい景観に、宿っているような気がしますよね。
<「Mahoroba」第2号は、
●特集 妖怪と里のいきもの
のほかにも
●まほろば民芸館
●本誌認定「里山世界遺産」山陰
●COMIC『森』大庭賢哉特別描き下し
●詩歌新刊&推薦本〜創作者のためのブックガイド
●まほろば写真館
●浅田美代子さんや樋口可南子さんのインタビュー
●世界俳句事情
●まほろば文学館
など、妖怪好きならずとも、読み応えのある文学読本となっています

もちろん妖怪好きには、たまりませんね。
2010.02.05.21:18
2月1日にご紹介した、うーらさんのレシピ本パート2が出ているんですって。
大人気うーらさんの、レシピ本最新作
うーらのオーガニックレシピ手帖2
「うーらのオーガニックレシピ手帖2」は、
ラクして簡単に作れる野菜を主役にしたレシピが満載なんです♪
ラク?簡単?
なんて魅力的なコトバでしょーか

ここに4つのレシピ本体験談
○体験記その1 新しいアイデアがたっぷり詰まったレシピ本
○体験記その2 オーガニックレシピ手帖2で料理のレパートリー急増中!
○体験記その3 ダイエットにもオススメ!野菜でできちゃうお料理満載
○体験記その4 ジューシートマトの炊き込みごはん
がありますが、
中でも「体験記その1 新しいアイデアがたっぷり詰まったレシピ本」には、
お料理の作り方とともに、途中経過の写真も載せていて、とっても魅力的なブログです。
出来上がったかぼちゃの料理のおいしそうなこと♪
うーらさんのレシピ本があれば、こんなものぐさなわたしでも美味しい野菜料理簡単に作れる気がするー
「うーらのオーガニックレシピ手帖2」購入はコチラ!!

















